ニュースリリース
トップ / ニュースリリース / 2017年3月29日

地震保険研究30

「立地条件による地震保険のリスク区分設定に関する研究」

地震保険研究31

「過去の地震による長周期地震動とその被害に関する調査」を発行しました

2017年3月29日
損害保険料率算出機構


 損害保険料率算出機構【理事長:浦川道太郎、略称:損保料率機構】は、地震保険研究30「立地条件による地震保険のリスク区分設定に関する研究」(A4判 本文136頁)および地震保険研究31「過去の地震による長周期地震動とその被害に関する調査」(A4判 本文89頁)を発行しました。

 本書は、当機構が地震保険調査研究事業の一環として行った調査研究の成果をまとめたものです。

 ご希望の方には無償でご提供いたしますので、当機構広報グループ(TEL:03-6758-1353)までお申込みください。なお、部数に限りがありますので、おひとり様1部とさせていただきます。


 本書は本ウェブサイトでご覧いただけます。
 地震保険研究

本件に関するお問合せ先

総務企画部 広報グループ
tel 03-6758-1353(担当:林)

以 上

このページの先頭に戻る

トップニュースリリース機構の概要会員業務内容保険まめ知識ディスクロージャー採用情報リンク集